名古屋の泌尿器科で性病が発覚しました

膀胱炎と思いきや性病にかかっていることが判明する

膀胱炎と思いきや性病にかかっていることが判明する泌尿器科で薬をもらい家族にばれることなく治療泌尿器科で性病まで診てもらえるので助かる

仕事柄、トイレに行くことができる時間が少ないので、つい尿意があっても我慢する癖が付いています。
同じ職場で働いている人も膀胱炎になる人が多いようなのですが、自分も今までにも2回ほど膀胱炎になったことがありました。
いつもと少し症状が違うなと感じつつ、排尿時に違和感があったり痛みがあったりするから今回も膀胱炎だろうと思って名古屋泌尿器科で治療薬をもらおうとしたのですが、なんとクラミジアに感染していることが分かったのです。
たしかに、少し前に出張に行った際に夜遊びをした記憶があったのですが、まさか性病に感染していると思わなかったので驚きでした。
性病は性病科に行かなければ受診してもらうことができないものだというイメージがあったのですが、特に男性の場合は泌尿器科でも診察してもらったり治療薬を出してもらったりできることが多いと病院を訪れた際に知りました。
クラミジアに関しての知識は病名を知っているくらいで症状などは知らなかったので、いつもと少し違う感じの膀胱炎だと勘違いしていたのですが、早めに病院を受診して良かったです。
泌尿器科の先生の話によると、クラミジアに感染しても気づくことができない男性は少なくないようで、それが原因で本当に膀胱炎を引き起こしたり、他の病気の原因になったりすることもあると知り、とても驚きでした。